2007年10月01日
ちょっと変デス。
外では自ら進んでは『ちゃんぽん』を食べない。
そもそも、リンガーがあるわけでも無し。
美味い店が近くにあるわけでも無し。
と言うのも、実家で食べる味が自分の中での『ちゃんぽん』だから。
↑
ヘンな文章であるのは百も承知 笑)
--------------------------------------------------------------------------------------
昨日は所用で午後から実家に帰っており、何年か振りに夕飯にリクエストしてみた。
麺と野菜と豚肉とスープ。
味を締める胡椒。
シンプルではあるが きっとラーメンよりも好きなんだと思う。
同じ味は出せないだろうがレシピを教えてもらう。
その時、母の口からぽろりと出た真実。
「この味は○○の爺ちゃん(故祖父)から教わったの。」
えぇぇぇぇーっ、知らんかったぁーっΣ( ̄ロ ̄lll)!!!
祖父は料理が得意であった。
夜食に一口大の俵むすびをトレー一杯(約30個~40個)握ってくれたり、
マグロの握り(一口大)をトレー 略
↑
や、もちろん他の料理もこなしてましたが 笑)
今思えば、この体格とご飯好きはその頃に形成されていったんだなぁと。
しかし、なんで今頃そんなカミングアウトを。
あーーーっ、生きてるうちに『ちゃんぽん』作ってもらうんだったぁーーーっ<(`△´;)>
↑
喰ってるかもしれんが記憶にゴザイマセンのことよw

メモ:スープは七割
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。